簡単ダイエット法

ダイエットと言っても色々な方法があるんですよね。

それで、簡単なものから難しいものまでたくさん見つけてしまいました。

難しいものは、どう考えても難しいと思うんですよ。

結構ハードなものが多かったり、道具が必要だったりして…身1つだけで、ダイエットはできるというのにわざわざ無駄なお金を遣ってまでダイエットはしたくないんですよね。

そこで、簡単なもので今からでも実践できそうなものはないかと思い…これを見つけました!

かなりテレビでも話題になったダイエット法で、場所も時間も関係なくいつでもできるものなんですよ。

でも、私的には場所は決めてやりたいです。

だって、これをやっているところを人に見られたら恥ずかしいじゃないですか…きっと、顔から火が出そうになって、穴があれば入りたいという状況になってしまいそうですから。

その簡単ダイエット法とは、呼吸法です!

簡単でしょ!?呼吸は、生きている以上必ず無意識にしていることですし、止まると死んでしまいますからね。

でもこれなら、自分の身だけあれば時間関係なく簡単にできそうですよね。

しかも、かなり話題になったダイエット法なので確実に痩せられると思います。

簡単だからと言って侮ってはいけませんよ。

この呼吸法は、短時間でいいんですが気を付けないと痩せられませんからね。

ゆっくりと深呼吸をして、口から息を吐くのですがなるべく長く息を吐き続けるのがポイントらしいです。

多少苦しくなってもすぐにやめるのではなく、完全に息を吐ききるイメージでやること。

そうすれば、心も体もリフレッシュ&スリムな体を手に入れることができます。

簡単に太ももを細くする方法

やっぱり簡単に太ももを細くしようとするなら、マッサージが良いような気がします。

私個人的には、辛くて苦しい運動よりも、怠けてても楽してダイエットができたら嬉しいな。

って、考えているなまかわです。

なので、楽してダイエットできそうなマッサージが一番いいと思うんですよね。

別に強要とかしてるつもりはないので、この記事を読んだからといって必ずしも実践しなければならないものではありません。

マッサージをやりたくない人は無視をしてくださっても構いません。

私と同じ考えをもっていて、少しでも興味を抱いた方のみ実践してみてくださいね。

効果は個人差がありますので、ご理解いただいたうえで個人個人の判断で実践してみてください。

簡単に太ももを細くする方法、マッサージの手順を簡単に紹介していきます。

最初は、あまり普段の生活の中では使われにくい前ももと内もももから始めてみましょう。

1、膝から順番にももの付け根まで、両手を使ってしっかりと前ももをもみほぐします。

膝から始めて、3回のリズムで両手の親指で指圧をしながら少しずつももの付けの方に移動していきます。

少しずつ移動しながら、同じように3回のリズムで指圧をすることを忘れずに!

2、内側のもものお肉を両手でつまみます。

ここで注意してほしいのは、両手とは書きましたが同じ方向につまんでは意味がありません。

左右の手の方向は、前後で挟み込むようにつまむようにしてほぐします。

これも少しずつ場所をずらしながら、各場所につき5回のリズムで指圧します。

3、1と2が終わったら、ももの付け根を両手の親指を重ねて押し指圧します。

横に少しずつ場所をずらしながら、各場所につき3回のリズムで指圧します。

4、前もも最後は、1~3まで行って出た老廃物を手の平全体を使いももの付け根まで押し流すような感じで引き揚げます。

回数は、5回です。

前ももが終わったら、次は後ろもももマッサージします。

1、両手でももをつかみます。

4本の両方の指で裏のももをほぐします。

3回のリズムで指圧をしながら、少しずつ場所をずらします。

2、今度は立ち上がり、マッサージするほうの手の4本の指を使い、下からお肉をすくう感じでもみほぐします。

3回のリズムで指圧をしながら、少しずつ場所をずらします。

3、手をグーにしてももの中心に押し当てます。

そのままももの付け根まで引き上げます。

5回同じことを繰り返します。

4、1~3までやったら、もう一度座り今まで行ったもも裏の老廃物を押し流すような感じで5回引き上げます。

以上で、太もものマッサージは終了です。

かなり気持ちが良くて、楽になった気がします。

簡単足痩せ法

以前にも少しだけ名前を出した「エア自転車こぎ」を今回、紹介します。

これは、とにかく簡単な足痩せ法です。

エア自転車こぎは、ある程度広い場所さえあれば大丈夫です。

最低でも、1人が寝ころべる場所よりも狭いお部屋では難しいので、他のお部屋へ移動することをお勧めしたいと思います。

では、エア自転車こぎのやり方を簡単に紹介します。

1、寝ころべるスペースのある場所で、あおむけになって寝ころびます。

2、両方の足を高くあげます。

無理をしない程度に両足を腰まであげます。

そのままでは辛いので、両手を使い腰を支えます。

3、2の状態で自転車のペダルをこぐように足を使います。

自転車を乗っているときの動作を思い浮かべ、足を動かします。

上記の1~3を無理をしない程度にやることをお勧めします。

特に寝る前や寝起きにやるのが良いかと思います。

なぜかと言いますと、畳やフローリングの床の上でそのままやると背中や首を痛めてしまう可能性があるため、布団の上でやればクッション効果があり背中や首を痛めずにすむからです。

これはそれほど難しくないので、毎日無理をしない程度にやりましょう。

簡単ですが連続で長く続けると結構きついですよ。