バストアップのためのマッサージ

サプリや薬、ましてや人体改造のようなやり方は好きではないです。

言い方が良くなかったですね…人体改造というと変に聞こえると思いますので、言い直してみようと思います。

整形などをするのは、私個人的に好きになれないというだけで、整形自体が悪いとか駄目とか言っているわけではないですので、誤解のないようお願いします。

上記にあげたこと以外で、どうしてもバストアップをしたいと思っています。

できることなら、自分の身一つでバストアップできるのがありがたいです。

そんな話って、何かないものだろうか…といろいろ考えていたんです。

そしたら、思い出したことがありました。

それは、マッサージです!

マッサージなら、自分の身一つでできます。

これで、バストアップができるかもしれません!

バストアップのためのマッサージ、使う道具…道具というのは変ですね。

自分の手でマッサージをするんですから。

私と同じように胸が小さくてお困りの人に向けて、書いていきます。

今回紹介するマッサージの内容は、乳腺に刺激を与えてバストアップを目指します。

減少してしまった女性ホルモンを増やし、乳腺に刺激を与え、バスト付近に余っている脂肪を寄せ集める。

次からは、バストアップのためのマッサージの仕方です。

1、バストの頂点にある乳首と乳首の直線の真ん中にあるツボ、「だん中」を両方の手の指を使いゆっくりと押します。

押す回数は、3回です!

私も初めて「だん中」というツボの名前を知りました。

このツボには、減少してしまった女性ホルモンを増やすために役立ちますし、今回の主旨であるバストアップや美しい肌を手に入れることも可能らしいです。

2、左胸の下から右胸の上に向けて、手を使ってさすりあげます。

反対側の右胸の下から左胸の上に向けて、上記で書いたのと同様に手を使ってさすりあげます。

だん中を中心にクロスをするようなイメージで、左右交互に各10回同じことを繰り返します。

3、両手を使って両胸全体をつまむようにマッサージをします。

大雑把なつまみ方ではなく、細かくつまむようにマッサージをすると効果的です。

このマッサージが効く場所は、乳腺やリンパ腺です。

そこを刺激することでバストアップができます。

4、わきの下に余っている脂肪で胸を大きくします。

腕はおろしたままで、わきの下に余った脂肪を胸に流すようなイメージで。

わきの下には、リンパ節がたくさん集まっていますので、わきの下をほぐす必要があります。

5、二の腕に余っている脂肪で胸を大きくします。

今度は片腕ずつあげて、行うマッサージです。

片方の腕を上げ、もう片方の手で二の腕に余っている脂肪を胸に流していきます。

二の腕から手を使って、胸に向かってマッサージをします。

回数は、左右各20回ぐらい。

年齢は、若くないと駄目というわけではありません。

年配の方でも、バストアップは可能みたいですよ。

私も実際に試してみたんですが、かなり気持ちが良いマッサージなんです。

やっぱり、何に対しても無理なくできるものが一番良いと私的には思っています。

身体にも・お金にも・時間にも…無理をせずにバストアップができるなんて、夢のようです!

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